球審
練習試合を観に行ったりすると、「今から審判やって!」と言われる場面を想像したりする。
とても出来ない。
一塁ならできるかもしれない。一塁が1番シンプルだから。
でも、多くのことを忘れてしまった。
でも、観る楽しみがある。やっぱり野球が好きなのだ。
前にも書いたが「観る」にも技術が要る。
今年もシーズンインした⚾️
今年もひとりで勝手に、誰にも求められていない分析を進めよう。
追伸
形から入ると言う例。ビデオカメラも📹自チームで観るために、また偵察用に買った。そのビデオカメラも昨日、娘たちにあげた。とても喜んでいて、色々と撮るらしい。女の子なので👧TikTokとかYouTube風に撮るんだろうなぁ。僕も観るのが楽しみ✨1人くらい文学部で学ぶ子が出てもいいけどのぉ。でも、ラピダスもできるし、熊本にTSMCも来たし、理系の時代なのかもしれませんね。

師匠
師匠のことを自慢したくなる
弟子だから当たり前か。
師匠、と呼べている自分のことも自慢したくなる。
でも、事実だからしょうがない。
僕は師匠と関係が深いのだ
野球で分からないことがあったり、発見したことは師匠に聞いたり知らせたりする。
師匠はメンドくさがらずに応えてくれる(本当はメンドくさいのかもしれない笑)。
すべて肯定して応えてくれる。
師匠は僕がポロッと言った言葉にも反応して、なるほどねそう考えることもできるね、と学ぶ姿勢を失わない
「投げるのがきれいな選手って、バッティングもいいですよね」
—なるほどね、確かにそうかもしれない。さすが山口先生!
(ここでは、僕のことをさすが!と言ってくれる師匠の度量の大きさと、さすがと言ってもらっている自分のことを自慢したいのだ笑)
空知の先生の中にも師匠を師匠と呼ぶ人たちがいるけれど、師匠は、「師匠と呼ばれるほどの人間じゃない」と謙遜する。驕ったところを見たことがない。
常に謙虚。
空知はすごい野球指導者たちであふれている(「空知の鬼」の皆様と呼んでいる笑)。あふれすぎている
その中でも師匠は、煌めく存在なのだと思う。
空知の今シーズンも、楽しみです
またこっそり観に行こう(こう言っていることで既にこっそりとではないが)
笑
追伸
空知には「新空知中学野球を熱く語る会」という素晴らしいブログがあります。空知の野球や全道大会の結果など、とても細かく書かれていて、僕は何ヶ月かに一回何年も遡って見てしまうほど中毒性があります。先駆的で畏敬する指導者であり(僕はこの方に走塁を教えていただきました)、審判としても全国大会で活躍するなど空知の代表である現雨竜中教頭U先生が管理人をしておられます。ぜひ、見てください
少子化の進んだ現代に野球をする意味
みなさんこんにちは。はじめまして。
管理人のYです。
書ける範囲で、北海道の野球について記していきたいと思います⚾️
野球以外のどうでもいいことも書きます。こっちの方が多いかもしれません😆
少子化の進む中、部活の地域移行も進み、「部活の意味」が問われています。
なぜ、いま、中学野球なのか。
なぜ、いま、中学部活なのか。
答えのない問に対して、やわらかくしなやかに書き綴っていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします🙇


